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チーム"D"

吉野 聖矢

鉄燻CHOI URASAN 店長

アルバイトスタッフとして多店舗で経験を積み、鉄燻CHOI URASANの店長に就任。若さを武器に、機動力と柔軟な発想で日々勝負に挑む。

Q1. お店に対するこだわりは?

ご家庭では中々作ることのできない燻製料理をもっと身近に!燻製した食材を鉄板で焼く『鉄燻』スタイルですので、温かみのある燻製料理を楽しんでいただけます。また、燻製料理に合う様にハイボールとワインの種類も多く揃えています。ご友人、ご家族、デートなどどの場面でも満足していただけるお店を心がけています。

Q2. 仕事の中で一番嬉しい瞬間は?

『燻製料理ってこんなにも美味しかったんだ!』と召し上がってくださった時が一番嬉しい瞬間です。一度ハマってしまうとリピートしてしまうのが燻製料理の怖いところ、、、『また来たよ』とご来店くださるお客様がいることが何よりの喜びです。

Q3. これからのディーライブを教えてください

人の可能性が大好きで最大限に引き出せるのがディーライブの強みです。飽きる事なく貪欲に人の可能性を信じ挑戦を続けていく事で、自ずとより大きな会社になっていくと考えています。どんどん面白いD-LIVEらしいお店が増えて活気ある会社になります。

長谷川 明日香

BERONICA 店長

BERONICAのアルバイトスタッフとして、ホールや数々の業務を経て、ディーライブに入社。ブライダル・ブッキングで実績を残し、店長に就任。

Q1. お店に対するこだわりは?

日常では味わえない「非日常」と「究極のエンターテイメント」をお客様へお届けするのをモットーとしております。BERONICAでしか味わえない演出や、BERONICAならではの雰囲気など、武器を多く持った唯一無二のライブハウスレストランだと私は思います。

Q2. 仕事の中で一番嬉しい瞬間は?

アーティスト様やお客様から「BERONICAを選んで良かった」「BERONICAが一番好きな箱です」などのお言葉を頂いた時は本当に嬉しく幸せな瞬間です。誰かの一番に私達を選んで頂けるなんてこんなに嬉しい事はありません。

Q3. これからのディーライブを教えてください

それぞれの可能性や個性を、それぞれの場面で生かしていけるとてもパワーのある会社だと思っております。それらのパワーと唯一無二のD-Liveブランドを掲げて、更に勢い増す事間違い無しだと思っております。

武内 真都香

サケトサカナ 店長

2011年にディーライブ株式会社に入社し、BERONICAで主にパーティー・ブライダルを担当。2017年にはサケトサカナ店長に就任。

Q1. お店に対するこだわりは?

一口、二口サイズの魚串を中心にいろいろなお魚を召し上がって頂けるスタイルです。旬ものも取り入れて料理メニューを定期的に変えています。日本酒は比較的飲みやすいものになっておりますので日本酒デビューの方にも最適です。また、お一人でも気軽に入って頂けるようなアットホームなお店作りを心がけております。

Q2. 仕事の中で一番嬉しい瞬間は?

なんといってもお客様が美味しそうに笑顔で召し上がって頂ける姿がみえた時は幸せです。また常連のお客様と日本酒の話で盛り上がったりたわいのない会話も楽しいです。また明日からも頑張ろう!と活力になりますね。

Q3. これからのディーライブを教えてください

今は京橋を中心に飲食店舗がありますので、今後は名古屋、東京と進出して勢いを増していくとではないかと思います。やる気のあるスタッフばかりなのでより良い会社作りを皆で作っていきたいです。

田中 紀子

鉄板食堂 tekkote 店長

鉄燻CHOIグループの店長を経て、tekkote店長に就任。日々「京橋もんじゃ」の普及に勤しむ。社内No.1の笑顔が自慢。得意分野は心理学。

Q1. お店に対するこだわりは?

出汁や食材にこだわる「関西風もんじゃ焼き」を、オリーブオイルでヘルシーに焼き上げ、美味しさの分かれ道でもある、「焼き方」にも、こだわり、毎日食べても飽きない「もんじゃ焼き」「鉄板料理」のメニュー構成・寛げる店内・目の前の鉄板・お客様との会話にもとことんこだわってます。

Q2. 仕事の中で一番嬉しい瞬間は?

お客様からの『美味しい!!』の言葉を聞けた時・お客様の『笑顔』を拝見出来た時が最高に嬉しい瞬間です。

Q3. これからのディーライブを教えてください

商品開発・提供に命を掛け、「人」大好き人間が集まるD-LIVE!お客様と共に「楽しむ」事を忘れず、これからもどんどん進化し、D-LIVEにしか出来ない、D-LIVEらしい、D-LIVEブランドの、『オモロイ』お店を増やして行きます。

伊達 昌弘

ビアカド。店長

1955年生まれ、63歳。バーテンダーの仕事や生き方に魅力を感じ、ホテルのバーに入り、バーテンダーの経験を積む。ホテルを退職後、色々なお店で飲食業界の経験を経て、2014年ディーライブに入社しました。

Q1. ビアカド。の店舗運営へのこだわりは?

ビールには様々なスタイルがあります。ピルスナー、ペールエール、アンバーエール、IPA、ヴァイツェン、ホワイトエール、ポーター、スタウト、ランビック、フルーツビール、セゾン、その日の環境や状態によってもビールは変わりますので、そう言ったことも踏まえ、お客さまに色々なビールをおすすめし、そして楽しい時間を過ごしていただけるよう、いつも心がけています。

Q2. 仕事の中で一番嬉しい瞬間は?

世の中、飲食店は数えきれないほどある中「マスター来たよ!」「マスター元気?」「マスター久しぶり!」ビアカド。には色々なお客さまが来店して下さります。ビールってこんなにおいしいんやと喜んでくださるお客さまもいて、そう言う声をいただいたり、声をかけていただけることが嬉しいです。これからももっともっとお客さまの為に健康で愛される人でありたいと思います。

Q3. これからのディーライブを教えてください

ディーライブはこれからも色々な業態の飲食店舗の展開をはかっていく会社であります。大阪だけでなく、近畿、いやもっと全国展開をし、伸びていく会社だと思います。

木村 亜由美

あわくれ。 店長

数々の飲食店を経験した後、鉄板焼き調理の経験を活かし、あわくれ。の新餃子の調理を担う。キャラクターもあってお客様への人気も上々。

Q1. お店に対するこだわりは?

レモンにこだわっており、ノーワックスの国産レモンをふんだんに使ったゴロゴロレモンサワーや、レモン餃子がおすすめです!あわくれ。オリジナル餃子やあげものは、シャンパン、クラフトビールやレモンサワー何にでも合うようにつくっています。お客様同士で盛り上がれる空間であり、立ち飲みではありますが、他にはないお洒落で大人な店作りをしております。

Q2. 仕事の中で一番嬉しい瞬間は?

餃子を食べたときに『うまっ』と言う声や、サワーを提供したときに『かわいー!』『おしゃれー!』と言って頂いたときはとても嬉しく思います。常連様は週に何度もご来店頂いたり、1日に2、3度と言う方もおられます。嬉しい限りです。

Q3. これからのディーライブを教えてください

個人の可能性を最大限に生かしていただけるのがD-LIVEです。いろんな顔を持つD-LIVEをもっともっと盛り上げて行きます!

小國 竜二

制作管理事業部マネージャー

フリーランスのデザイナー、イラストレーターとしての活動後に印刷会社などでの勤務経験を経て、ディーライブに入社しました。今では制作事業部のアートディレクターを任されています。自分が手がけたフライヤーなどの印刷物が、初めて世に出回ったときの感動は今でも鮮明に覚えています。その感動と感謝の気持ちを忘れずに、制作に取り組んでいます。

Q1. アートディレクターとしてのこだわりは?

この仕事での作業は、グラフィックなど見た目の構築だけではなく、クライアントの要望をくみ取るのはもちろんプランニングから効果測定、制作進行などの全体を含めたデザインをしていかなければならないと考えています。そして、まだまだこれから精進していかねばと思っています。

Q2. 仕事の中で一番嬉しい瞬間は?

クライアントの要望どおり、またはそれ以上のデザインが完成し、仕上がりやその効果への評価をいただくことはもちろんですが「この仕事ならこの人に」とお話をいただくことや、さらに次の仕事に繋がるときが一番嬉しいです。

Q3. これからのディーライブを教えてください

若いスタッフが中心となったフットワークの軽い会社です。皆一人ひとりが、自己のスキルを発表する場として会社を活用するくらいの気持ちで取り組めば、巡り巡って会社にも有益になると考えます。

藤井 直実

関連会社 ディーループ株式会社代表取締役

関西圏を中心に百貨店や専門店のディスプレイやシーズン装飾、売り場作りなどのディスプレイデザインを担当。退社後、フリーのデザイナーを経て、様々な業種の商品開発やマーケティング、広告宣伝などに携わる。2013年にディーライブ株式会社に入社、新店舗のブランディングを担当。2014年より飲食事業部のマネージャーとして店舗開発及びブランディングを統括している。

Q1. 飲食店のマネジメントに対するこだわりは?

会社の進む方向に必要な店舗の目標はもちろん、ひとりひとりの達成目標に対して「何が出来るようになったのか?」「何が足りていないのか?」を常に意識しながらバランスを取ることで、組織のパフォーマンスが最大限に引き出されるよう心掛けています。

Q2. 仕事の中で一番嬉しい瞬間は?

飲食店の運営は日々の努力の積み重ねであり、簡単に成果が出る訳ではありません。数年かけてスタッフと共に考え、行動してきた「やりたいこと」や「やってきたこと」に手応えを感じる時が一番嬉しいです。

Q3. これからのディーライブを教えてください

まだまだ発展途上である中、スタッフ全員が自分の特技を伸ばせる社風です。お互いに相手を思いやり、切磋琢磨して、個々が成長することで、自ずと会社も成長すると思います。

伊藤 浅己

代表取締役

出身地 愛媛でサラリーマン生活を9年経験したのち27歳に大阪へ、その後 横浜へ移り2000年にフリーデザイナーユニットHUEを設立。HUEの運営と自身の仕事をこなしながらデザイン経験と経営を身につける。その後、大阪難波のライブレストランのマネージャーを経て、2005年「ディーライブ株式会社」を設立。代表取締役として就任。現在は直営店6店舗の運営とデザイン業務を取り入れながら、既存の業種、業態に自身のデザイン性を取り入れ新しいブランドを発信している。
趣味:映画鑑賞、ドライブ、お酒

Q1. 会社経営に対するこだわりは?

常に物を作る感覚を忘れないこと、デザインを作り上げるのも店舗を作り上げることも、既存にある様々な業種や業態はまだまだ手が入れられると感じてます、私たちのフィルターに通すことで新しい物を創造する。もちろん妥協や諦めは認めない。とことん考え、とことん悩み、とことん泣き笑った先に求める物があると信じてます。常に改革/改善/ブラッシュアップの精神で物を見続けていきます。

Q2. 会社経営の中で一番嬉しい瞬間は?

関わった人たちが喜んでくれている時が最高に嬉しい瞬間。最高のプレゼン資料ができた時や、いいデザインが思いついた時、新しい店舗を開発した時や美味しいメニュー開発ができた時など、様々な一瞬一瞬にスタッフと共に時間を共有でき、なおかつ成功に導けた時に気持ちが高まります。その一瞬一瞬が私のモチベーションです。

Q3. これからのディーライブを教えてください

まずは今の得意分野の一つである飲食事業を伸ばしていきます。早いタイミングで10店舗もしくは10業態をクリアーし、その街々に私たちのブランドが根付くことで街を変えていきたい。その後は、サービス面にデザイン性を組み合わせて、「新しいモノ」作りに挑戦していきたいです。その「新しいモノ」は、もしかしたらデザイン会社や飲食店という枠組みではないかもしれません。何かの縁、何かの運命で集まった仲間たちと共に「新しいモノ」を探し続け成長していける会社にしたいと思います。