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チーム"D"

氏田 健仁

鉄燻CHOI URASAN 店長

いつも「初心の気持ちを一生調理にそそぐ」ことをモットーに、広島県福山グランドホテルやNEW YORKへの渡米で培った調理経験を経て、アメリカから帰国後「BERONICA」「鉄板串酒場CHOI(現:鉄燻CHOI)」の料理長に就任する。その後、裏なんばの激戦区で武者修行へ旅立ち、新たに飲食経験を経る。2017年にディーライブにカムバックを果たし、2018年に「鉄燻CHOI URASAN」の店長に就任する。

Q1. お店に対するこだわりは?

正直、燻製料理との出会いは、日本人に馴染まれるのかな?と思いました。しかし、お店でお客さまから笑顔で「美味しかった」と、声をかけて頂けた時は、この料理は行けると判断しました。できれば全店舗「燻製料理」で勝負したいと思います。

Q2. 店長として一番嬉しい瞬間は?

お客さまからの「笑顔で美味しかった」と言う一言に尽きます。

Q3. これからのディーライブを教えてください

店舗展開も大事ですが、まずは足場を固める為に「人材育成」と「人材確保」に力を注ぐ必要性を求めたいと思います。

寺澤 優

鉄板食堂 tekkote 店長

当初、色々と苦難な状況で大変だった僕を温かく受け入れて頂き「BERONICA」のアルバイトスタッフとしてディーライブ株式会社に入社。その後、2016年に「ビアカド。」のスタッフとして正社員へ昇格しました。更に店舗スタッフとしての経験を重ね、2018年「鉄板食堂 tekkote」の店長に就任しました。

Q1. お店に対するこだわりは?

雰囲気作りです!!お店に入りやすく、そして入るとついつい長居しちゃうような。スタッフ同士も和気藹々と、スタッフとお客様も和気藹々と、お客様とお客様も和気藹々とできるような、そんな雰囲気作りを心掛けております。

Q2. 仕事の中で一番嬉しい瞬間は?

「店」を楽しんで頂けた時です。僕らは「店」という舞台があってこそ、サービスや飲食を提供出来る訳です。まずはその「店」を楽しんで頂きたい!!そして、その上で僕らがサービスや飲食を通じて繰り広げるエンターテインメントを味わって頂き、舞台としてはもちろん特別な時間や空間として「店」を楽しんで頂けた時、強く喜びを感じます。

Q3. これからのディーライブを教えてください

自分自身に言ってる気もしますが、「あってもいい」より、「あった方がいい」じゃなくて、「なくてはならない!」を目指したいですね。今後もどんどん展開、進出していけたらなと思います!!

武内 真都香

サケトサカナ 店長

2011年にディーライブ株式会社に入社し、BERONICAで主にパーティー・ブライダルを担当。2017年にはサケトサカナ店長に就任。

Q1. お店に対するこだわりは?

一口、二口サイズの魚串を中心にいろいろなお魚を召し上がって頂けるスタイルです。旬ものも取り入れて料理メニューを定期的に変えています。日本酒は比較的飲みやすいものになっておりますので日本酒デビューの方にも最適です。また、お一人でも気軽に入って頂けるようなアットホームなお店作りを心がけております。

Q2. 仕事の中で一番嬉しい瞬間は?

なんといってもお客様が美味しそうに笑顔で召し上がって頂ける姿がみえた時は幸せです。また常連のお客様と日本酒の話で盛り上がったりたわいのない会話も楽しいです。また明日からも頑張ろう!と活力になりますね。

Q3. これからのディーライブを教えてください

今は京橋を中心に飲食店舗がありますので、今後は名古屋、東京と進出して勢いを増していくとではないかと思います。やる気のあるスタッフばかりなのでより良い会社作りを皆で作っていきたいです。

府川 弘

BERONICA 店長

アーティストのマネジメントを経験し、2016年にD-LIVE株式会社に入社。イベント製作を中心に勤務し、2017年にBERONICA店長に就任。

Q1. お店に対するこだわりは?

10年以上続いている歴史のあるBERONICAですが、これからも新しい取り組みを行い、お客様が飽きのない最高のエンターテイメントを提供できるよう心がけています。

Q2. 店長として一番嬉しい瞬間は?

イベント、パーティーなどに携わり、お客様が笑顔で満足していただけることが最大の喜びです。あとは、スタッフが苦難を乗り越え成長した瞬間です。

Q3. これからのディーライブを教えてください

アピールをすればトップに立てるチャンスがあり、自分自身のやりたいことにチャレンジできます。スタッフ同士で切磋琢磨し、どんどん規模が大きくなる会社だと思います。

藤井 直実

飲食事業部マネージャー

関西圏を中心に百貨店や専門店のディスプレイやシーズン装飾、売り場作りなどのディスプレイデザインを担当。退社後、フリーのデザイナーを経て、様々な業種の商品開発やマーケティング、広告宣伝などに携わる。2013年にディーライブ株式会社に入社、新店舗のブランディングを担当。2014年より飲食事業部のマネージャーとして店舗開発及びブランディングを統括している。

Q1. 飲食店のマネジメントに対するこだわりは?

会社の進む方向に必要な店舗の目標はもちろん、ひとりひとりの達成目標に対して「何が出来るようになったのか?」「何が足りていないのか?」を常に意識しながらバランスを取ることで、組織のパフォーマンスが最大限に引き出されるよう心掛けています。

Q2. 仕事の中で一番嬉しい瞬間は?

飲食店の運営は日々の努力の積み重ねであり、簡単に成果が出る訳ではありません。数年かけてスタッフと共に考え、行動してきた「やりたいこと」や「やってきたこと」に手応えを感じる時が一番嬉しいです。

Q3. これからのディーライブを教えてください

まだまだ発展途上である中、スタッフ全員が自分の特技を伸ばせる社風です。お互いに相手を思いやり、切磋琢磨して、個々が成長することで、自ずと会社も成長すると思います。

青山 暁

BERONICA 総支配人

一部上場商社三共生興株式会社に入社し主に多くの分野の商品企画を担当。その後、子会社最年少社長として飲食店や雑貨店の開発運営に携わる。退社後、企業コンサルタントを経て地元芦屋市の市議会議員を1期務める。2015年よりディーライブ株式会社顧問就任。2016年度より運営のエンターテイメントレストランBERONICAの総支配人を兼務している。

Q1. 総支配人として、BERONICAへのこだわりは?

10年以上の歴史あるBERONICAですが、エンターテイメントレストランとしてまだまだ伸びしろのある素晴らしいハコです。お客様にひとときの「非日常」を味わってもらう様、スタッフみんなと一緒になって盛り上げていきたいです。

Q2. 仕事の中で一番嬉しい瞬間は?

クリエイティブ業としては「無」から「有」が産まれる瞬間に立ち会ってること。そしてサービス業としては、やっぱりお客様の満足そうな顔が見える瞬間とスタッフの成長が感じられる瞬間です。

Q3. これからのディーライブを教えてください

伊藤社長をはじめ若いスタッフ達が多く、活気と可能性に溢れてる会社です。そんな若いスタッフ達の「やりがい」を伸ばしていきたいです。そして地域の活性化や地域文化にまで踏み込んだ事業展開が出来ればいいなと思います。

小國 竜二

制作事業部アートディレクター

フリーランスのデザイナー、イラストレーターとしての活動後に印刷会社などでの勤務経験を経て、ディーライブに入社しました。今では制作事業部のアートディレクターを任されています。自分が手がけたフライヤーなどの印刷物が、初めて世に出回ったときの感動は今でも鮮明に覚えています。その感動と感謝の気持ちを忘れずに、制作に取り組んでいます。

Q1. アートディレクターとしてのこだわりは?

この仕事での作業は、グラフィックなど見た目の構築だけではなく、クライアントの要望をくみ取るのはもちろんプランニングから効果測定、制作進行などの全体を含めたデザインをしていかなければならないと考えています。そして、まだまだこれから精進していかねばと思っています。

Q2. 仕事の中で一番嬉しい瞬間は?

クライアントの要望どおり、またはそれ以上のデザインが完成し、仕上がりやその効果への評価をいただくことはもちろんですが「この仕事ならこの人に」とお話をいただくことや、さらに次の仕事に繋がるときが一番嬉しいです。

Q3. これからのディーライブを教えてください

若いスタッフが中心となったフットワークの軽い会社です。皆一人ひとりが、自己のスキルを発表する場として会社を活用するくらいの気持ちで取り組めば、巡り巡って会社にも有益になると考えます。

加納 亮

BERONICA 料理長

大学を卒業後22歳で来阪、複数のイタリアンレストラン、洋食屋での修行を経て、ディーライブに入社。2015年にBERONICA料理長に就任。

Q1. BERONICAの料理へのこだわりは?

調理オペレーション重視のメニュー構成になっています。前菜からデザートまでエンターテイメントレストランとしてだけでなくレストランとしてもご利用いただけるメニューを考えています。

Q2. 仕事の中で一番嬉しい瞬間は?

お客様から美味しいの一言、満足そうな顔がみれたときに非常に嬉しい瞬間です。今後も料理人としてそこを追求し精進してまいります。

Q3. これからのディーライブを教えてください

非常に若く個性的なスタッフが多い会社です。今後も新しいことに挑戦し続けそこに経験が備わってくれば面白く魅力的な会社になっていくと思います。

伊達 昌弘

ビアカド。店長

1955年生まれ、63歳。バーテンダーの仕事や生き方に魅力を感じ、ホテルのバーに入り、バーテンダーの経験を積む。ホテルを退職後、色々なお店で飲食業界の経験を経て、2014年ディーライブに入社しました。

Q1. ビアカド。の店舗運営へのこだわりは?

ビールには様々なスタイルがあります。ピルスナー、ペールエール、アンバーエール、IPA、ヴァイツェン、ホワイトエール、ポーター、スタウト、ランビック、フルーツビール、セゾン、その日の環境や状態によってもビールは変わりますので、そう言ったことも踏まえ、お客さまに色々なビールをおすすめし、そして楽しい時間を過ごしていただけるよう、いつも心がけています。

Q2. 仕事の中で一番嬉しい瞬間は?

世の中、飲食店は数えきれないほどある中「マスター来たよ!」「マスター元気?」「マスター久しぶり!」ビアカド。には色々なお客さまが来店して下さります。ビールってこんなにおいしいんやと喜んでくださるお客さまもいて、そう言う声をいただいたり、声をかけていただけることが嬉しいです。これからももっともっとお客さまの為に健康で愛される人でありたいと思います。

Q3. これからのディーライブを教えてください

ディーライブはこれからも色々な業態の飲食店舗の展開をはかっていく会社であります。大阪だけでなく、近畿、いやもっと全国展開をし、伸びていく会社だと思います。

播磨谷 諒太

ギャルド 店長 & 料理長

1987年生まれ。18歳でフランス料理に心を打たれ、主にフレンチ、イタリアン、パティシエのシェフの元で修行後、D-liveへ入社。2015年にギャルド料理長に就任し、2017年には店長 兼 料理長に就任。

Q1. ギャルドの料理へのこだわりは?

「高級食材を使いつつリーズナブルに」をコンセプトに、味はもちろん値段も満足していただけるよう心がけて、定番から少しマニアックなメニューを考えております。

Q2. 仕事の中で一番嬉しい瞬間は?

業務面では、教えた事から派生して徐々に色々な事が出来るようになっていくスタッフの成長が見られた時。営業面では、お会計の時に「これだけ飲んで食べたのに安い!」という声が聞こえた時。

Q3. これからのディーライブを教えてください

今後は多ジャンルな面白いお店を展開していき、来店されるお客様に満足していただくと同時に「私もここで働きたい」と思ってもらえるような環境を作り、益々と発展していきます。

 

伊藤 浅己

代表取締役

出身地 愛媛でサラリーマン生活を9年経験したのち27歳に大阪へ、その後 横浜へ移り2000年にフリーデザイナーユニットHUEを設立。HUEの運営と自身の仕事をこなしながらデザイン経験と経営を身につける。その後、大阪難波のライブレストランのマネージャーを経て、2005年「ディーライブ株式会社」を設立。代表取締役として就任。現在は直営店6店舗の運営とデザイン業務を取り入れながら、既存の業種、業態に自身のデザイン性を取り入れ新しいブランドを発信している。
趣味:映画鑑賞、ドライブ、お酒

Q1. 会社経営に対するこだわりは?

常に物を作る感覚を忘れないこと、デザインを作り上げるのも店舗を作り上げることも、既存にある様々な業種や業態はまだまだ手が入れられると感じてます、私たちのフィルターに通すことで新しい物を創造する。もちろん妥協や諦めは認めない。とことん考え、とことん悩み、とことん泣き笑った先に求める物があると信じてます。常に改革/改善/ブラッシュアップの精神で物を見続けていきます。

Q2. 会社経営の中で一番嬉しい瞬間は?

関わった人たちが喜んでくれている時が最高に嬉しい瞬間。最高のプレゼン資料ができた時や、いいデザインが思いついた時、新しい店舗を開発した時や美味しいメニュー開発ができた時など、様々な一瞬一瞬にスタッフと共に時間を共有でき、なおかつ成功に導けた時に気持ちが高まります。その一瞬一瞬が私のモチベーションです。

Q3. これからのディーライブを教えてください

まずは今の得意分野の一つである飲食事業を伸ばしていきます。早いタイミングで10店舗もしくは10業態をクリアーし、その街々に私たちのブランドが根付くことで街を変えていきたい。その後は、サービス面にデザイン性を組み合わせて、「新しいモノ」作りに挑戦していきたいです。その「新しいモノ」は、もしかしたらデザイン会社や飲食店という枠組みではないかもしれません。何かの縁、何かの運命で集まった仲間たちと共に「新しいモノ」を探し続け成長していける会社にしたいと思います。